ぬるぽを見かけたら 全力でぶっ叩くのみ


by Denullpo Smasher Hammerson
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カテゴリ:そっち関係( 51 )

今日買ってきた漫画

[賭博堕天録カイジ 13 (13) (ヤングマガジンコミックス)]
どう転んでも後味悪い終わり方になりそだったが、意外とさっぱりしとる。
つーか、福本にしては最終戦があっさりしすぎのような。
かといって、打ち切りというわけでもなさげ。
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by denullpo | 2008-04-05 22:09 | そっち関係

今日買ってきた漫画

[むこうぶち(21) (近代麻雀コミックス)]
ゲストキャラは大抵、傀相手に攻めて返り討ちにされるのがパターンだが、逆に守りの
麻雀、しかも安永みたいな半ツルミでもないということで、これまで一番緊張感のある話
だと思うです。
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by denullpo | 2008-04-01 00:06 | そっち関係

今日買ってきた漫画

[ながされて藍蘭島 12 (ガンガンコミックス)]
いつの間にか、動物の台詞に吹き出し付くようになっとる
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by denullpo | 2008-03-22 17:20 | そっち関係

先月買った漫画

EMOBILEだと、amazon重いー

[Q.E.D.-証明終了- 29 (29) (月刊マガジンコミックス)]
ななせ湯て…
↓と同じ町だったんか。
あっちゃでもこっちゃでも警部や…と思ったが、実際の比率は7%だとか。
1%より少ないと思ってた。

[C.M.B.森羅博物館の事件目録 7 (7) (月刊マガジンコミックス)]
いろいろと名言がありますな。
あと次巻予告、ミステリー史上最大被害者数なんて煽っているけど、日本国民全員を
ターゲットにしたネタは既出でし。(華麗なる誘拐 <新装版>)
あれから人口増えてるけど。

[ゴッドハンド輝 39 (39) (少年マガジンコミックス)]
なんかこの漫画、やたらと急性大動脈解離が多い希ガス。
何回目だっけ?

[K2 8 (8) (イブニングKC)]
階段のシーン、どうみても腕が伸びている件について。
因みに、両腕を広げたとき両中指の間は身長とほぼ同じになるそうな。

[医龍 16―Team Medical Dragon (16) (ビッグコミックス)]
案の定、いろいろと遽しい展開。
しかも胸部心臓外科ほぼオールスターで。
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by denullpo | 2008-03-02 15:37 | そっち関係

[魔法先生ネギま! 21 (21) (少年マガジンコミックス)]
案の定、無駄に長そな展開だ。
茶々丸、前巻で存在感なさげだと思ったが、そのリバウンドでブッ飛んでいる…

[賭博覇王伝零 2 (2) (KCデラックス)]
ギャンブルとはちょいと趣向の違うお題。
これは新境地かも。

[日本沈没 9 (9) (ビッグコミックス)]
パニックものから一転して、1冊まるごと心理戦の様相ですな。
いい展開だ。
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by denullpo | 2008-01-19 00:27 | そっち関係
[JIN(仁) 第10巻 (10) (ジャンプコミックスデラックス)]
久々に鬱展開から脱却したような。また波乱あるだろうけど。
鉛中毒の治療法が確立されていなくても、症状の緩和はできるもんなのか…

[賭博堕天録カイジ 12 (12) (ヤングマガジンコミックス)]
相変わらず20分で読破できる内容の薄さだが、少しマシにはなっている。
が、ピンチ具合が酷すぎるせいで、却ってその対策が見抜かれ易くなっているような。
古典的なアレですよ。
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by denullpo | 2008-01-05 22:12 | そっち関係
[ゴッドハンド輝 38 (38) (少年マガジンコミックス)]
慧、またツンデレか。
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by denullpo | 2007-12-21 01:45 | そっち関係

今日買ってきた漫画

[医龍 15―Team Medical Dragon (15) (ビッグコミックス)]
前巻の流れから予測できない方向へ進んどる。
で、次巻また神展開の予感。
その繋ぎとしての位置付けだけど、進行はよさげ。

…っつーか、もうすっかり主役な伊集院。
それ何て井川ひろゆき?
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by denullpo | 2007-12-01 00:44 | そっち関係

攻略本とゲームの関係

数年前にMIDIの件で騒がれていた頃から言ってたんだけど、とうとう来たか。
今どきの攻略本て、ゲームと一緒に売ることを前提としているからね。
つまり、マッチポンプってやつだ。この方向性である限り、いつかは来る運命。

で、今回建前にしている

ナゾトキの楽しみを、ユーザー様ご自身の手で、味わったいただきたい

これね、スーファミ時代ぐらいまでは、実際こんなスタンスだったん。
当時のエニックスには"ゲーム発売後半年は攻略本を出さない"という伝説まであった。
だからこれが当時の話なら、かなり説得力があったりするん。
でも、今となっては通用しない言い訳。プレステ時代に入って"メディアミックス"なんて
言葉が流行り出した。これはゲームそのものだけじゃなくて、攻略本やらサントラやらも
含めて収益を追求しようという方針。だからマッチポンプ化したわけで。

さらに言うなれば、ゲーム自体の方向性も昔と変わっているから、攻略本もそれに
合わせて変わってきたという要素もある。
昔のゲームは仕組みが単純なぶんとっつきもよく、遊び方にも融通が利いてユーザが
思い思いの遊び方で臨めた。今みたいにわざわざ"やり込み要素"なんか用意しなくても
充分なほど奥深い。だから攻略本も今みたいな資料集ノリじゃなく、とことん遊び込んで
そのテクニックを披露するみたいな感じだった。

で、それがだんだん変わってきたのがファミコン後期ぐらいから。
そこで一番変化が大きかったのは、エンディングの意味なんですな。
今じゃ信じらんないほど、質素極まりないんですよ。真っ黒な画面に"congraturations!"
が出て終わりみたいな状態。こんなので何が面白いんだ!? …って思う人いるでしょ。
でも、当時のゲームはエンディングなんて比較的どーでもいいん。あくまで、ゲーム本体を
最大限に楽しんだ結果にすぎない。だから、あんなんで充分なんよ。達成感さえあれば。
で、そーゆー存在だったエンディングもRPGが発達するにつれ、様変わりしていく。
"単なる終わり"でしかなかったものが、"物語の終わり"としての意味を持つようになった。
これにより、ゲーム自体を楽しむという形態だったものが、エンディングまで到達することが
主目的という形へ変化していく。そりゃ、物語なんだから最後まで見たいよねぇ。

…てなわけで、攻略本もそれに併せた変化が求められた。
ゲームの途中過程よりも、エンディングへ到達できるように導くことを重点的に。
それまでは、RPGでもラスト近くの事項を伏せてあったりとか普通にあったかんね。
これも今じゃ見られない現象である。

【DSレイトン教授】「攻略サイトは即刻削除をお願いいたします」
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by denullpo | 2007-12-01 00:37 | そっち関係
今日のはずが、日付変わっちまったい
[賭博覇王伝零 1 (1) (KCデラックス)]
まさしく、キレイなカイジや。
で、鉄球のアレ。頭抱えてたら回避できないんとちゃうか?
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by denullpo | 2007-11-17 02:21 | そっち関係